!理科物理
◆第1時限目−物理の基本
橋元の物理をはじめからていねいに―大学受験物理
(熱・波動・電磁気編) (東進ブックス)
○熱・波動・電磁気とは何かということを知るために読みます。
この参考書でダメなら他の科目にした方がいいそうです。
※この参考書は、TとUの範囲がごちゃごちゃで、
センター向けに物理をやる人は特に注意が必要です。
使用者の感想:
『物理をはじめる人には良書で、この本で大まかな理解ができると思います。 説明の仕方は非常によく、
偏差値30,40代の人の必読本です。』
◆第2時限目−物理の基本
本番で勝つ
物理1B・2 (文英堂)
○力学とは何かということを知るために読みます。
この参考書でダメなら他の科目にした方がいいそうです。
使用者の感想:
『力学に関しては、この参考書がダントツに優れています。
この本の中の他の分野はたいしたことはないです。』
◆第3時限目−物理の基礎と発展
物理のエッセンス電磁気・熱・原子―新課程対応 (河合出版)
○電磁気・熱・原子に必要な知識を得るために読みます。
使用者の感想:
『問題に関しては、とても精選されており、問題数自体は少な いが、
これを理解すればどんな問題にも幅広く対応できる、というよ うな印象を受けました。』
◆第4時限目−物理の基礎と発展
物理のエッセンス力学・波動―新課程対応 (河合出版)
○力学・波動に必要な知識を得るために読みます。
使用者の感想:
『問題に関しては、とても精選されており、問題数自体は少な いが、
これを理解すればどんな問題にも幅広く対応できる、というよ うな印象を受けました。』
◆第5時限目−電磁気・熱・原子の問題集
名問の森物理
(電磁気・熱・原子) (河合出版)
○電磁気・熱・原子の正確な物理的なイメージが出来るようにします。
使用者の感想:
『これで難関大の問題も、ある程度解けるようになります。『名門の森』という題名だけあって、
良問ばかりです。これ1冊で物理の考え方が身に付きます。』
◆第6時限目−力学・波動の問題集
名問の森物理
(力学・波動) (河合出版)
○力学・波動の正確な物理的なイメージが出来るようにします。
使用者の感想:
『問題の重要度・難易度が区分されており、自分の目指すレベルor学習にかけられる
時間にあわせて使用することができる。 又、解説も考え方中心で、ていねいでわかりやすい。
使う側の立場で構成されている良い問題集だと思う。』
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